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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

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 妻の実家に帰省(一日目)

  • 今日は妻の実家に帰省。高速道路の1,000円渋滞を避けるべく7時までに出発しようと息巻いていたが、毎度ながらグズグズしていて結局8時前に出発。案の定、岡崎?豊田間で約9kmの渋滞にはまったがそんなにグツグツではなかった。11時前に到着。義父・義母・義妹の3人と飼い犬のジュリアが出迎えてくれた。

  • 昼食後、我が家4人と義父の計5人で歩いて近所にある葦毛湿原へ。規模はごく小さいが尾瀬と同じ立派な湿原。歩道の足元に目をやると、おびただしい数の小さなオタマジャクシが寄り添うように固まっていて、すぐ近くではヘビの子どもがそれを虎視眈々と狙っていた。そんな光景を初めて見る子どもたちもそれが自然の摂理であることを理解したようだ。

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  • 忌野清志郎が亡くなった。必ず復活してくれると信じていたのに、ついに生のステージを観ることは叶わなかった。僕がRCサクセションのファンになったのはラストアルバムの「Baby a Go Go」を聴いてから。彼らが絶頂期だった頃、僕が聴いていたのは佐野元春や尾崎豊、ブルース・スプリングスティーンで、僕にRCを聴く準備ができた頃、彼らは無期限活動休止に入ってしまった。リアルタイムで聴くことができなかったのは残念だったが、忌野清志郎という不世出のアーティストに出会えたことはとても幸運だった。だれも清志郎の代わりになんてなれやしない。
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