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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

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 東京で至高のラーメン

  • 昨日、ローコスト住宅研究会のシンポジウムに出席するため上京。夜は大学の同級生2人と新宿でささやかな忘年会を催して盛り上がり、終了後は定宿の南長崎・T邸へ。

  • 翌朝は7時に起床し、7時半にTと共に家を出る。目指すは高田馬場の名店「べんてん」。8時前に目的地に着くと既に常連さんが4人並んでいた。一度に6人分ずつ麺を茹でるので、ふたりともぎりぎりファーストロットでいただけることが確定。並ぶこと約2時間。10時前に入口にのれんが掛かり開店。塩ラーメンを注文。ビールを飲みながら待つこと約10分。極上の丼が目の前に現れる。先着?名ぶんに載っているスペシャルトッピングのワンタンが嬉しい。深みがあり寸分の隙もないといった感じのスープ、シコシコ・ツルツル・モチモチの手打ち麺は正に至高と呼ぶに相応しい。この店に足繁く通うことのできるTが本当にうらやましい。おいしかった! ごちそうさま。

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  • 「べんてん」を出た後、高田馬場駅から西武新宿線に乗り都立家政の「七彩」へ。連食である。11時半開店。鶏白湯つけ麺(塩)+アレを注文。鶏白湯に入った自家製麺をつけ汁につけて食べるというのが基本スタイルだが、麺に塩をつけたりつけ汁を鶏白湯に投入したりといろいろな楽しみ方ができる。〆は器を厨房に返して「アレ」こと鶏蛋湯を作ってもらう。連食にも関わらず最後まで飽きることなくつるっと平らげてしまった。おいしかった! ごちそうさま。

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