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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

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 周囲のみんなから刺激を受けて

  • 金曜日の今日は7時30分からリフォームのミーティング。ほとんど近況だけで報告で終わってしまったが課題もそれなりにたくさんある訳で、本当はそちらの方に時間と労力を振り向けなければならない。会議がセレモニー化してしまわないよう運営方法を見直すこととしよう。

  • 朝9時から当社が18年前に施工した賃貸マンション(5階建)にエレベータを取り付ける工事の地鎮祭。計画・設計・申請に手間取り、最初にご用命いただいてから約1年を要してようやくこの日を迎えることができたので感慨深い。来年春までに今は階段の上り下りが大変な5階の部屋が眺望絶佳な特等室となる。

  • 地鎮祭終了後は会社に戻り、インテリアコーディネーターの金子さんと一緒に隣町にあるカーテンショップを訪問。品揃え豊富で提案力もあるこだわりの店といった感じだ。1時間ほど商談。店を出てから会社前で金子さんを降ろし、今度は一路扶桑町へ。同友会の仲間である宮本氏と昼食を食べながら来週金曜日に迫った特別企画例会の司会進行の打合わせ。彼は入会してからまだ日が浅いが、予め本例会の提案書と別の例会の司会原稿を送りそれを参考にして本例会の司会原稿を作成するよう頼んだら、ほぼ完璧なものを作り上げてきた。こういう人がいると頼もしい。事業に対しても野心たっぷりで、きっと会内に新しい風を吹き込んでくれることだろう。

  • 帰社後は夕方までミーティング続き。みんな今後の営業展開に対して高い問題意識を持っているので頼もしい。その思いが成果に結びつかないのなら、それは経営者の責任だ。社員満足を高めるための不断の努力が必要だと言うこと。無責任な甘えはもう許されない。
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