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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

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 1年半越しの努力、実る

  • 今日は朝8時からO社事務所新築工事の地鎮祭。いろいろと事情があり、最初お話をいただいてから実に1年半を要してようやくこの日に漕ぎ着けたのでとても感慨深いものがある。お客様にとっては何故これほどまでに時間がかかるのか納得できないことだらけだったと思うが、弊社を信じて我慢強く待っていただけたことには心から感謝を申し上げたい。

  • それにしても夏場の屋外での地鎮祭はさながら灼熱地獄である。日除けといえばテントと紅白幕くらいで扇風機もない。じっとしているしかない参列者も大変だが、冬場と変わらぬ装束の宮司さんはもっと大変だ。神にお仕えする神職としてはなんてことないのかも知れないが、見ているだけで気の毒になる。さすがプロ!と言うのは不謹慎かな(^^ゞ

  • 工事は早速明日から始まる。9月末には新しい事務所にご入居いただける予定。無事故無災害で、高品質な建物をお届けしたい。
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  • - 4 Comments

    井戸淳午  

    井戸の本家は笠置神社(恵那市中野方町)の宮司職をやっています。なかなか大変な仕事で、朝のお勤めから夜まで結構多忙でした。一時期神職を目指そうかと真剣に考えた時期があります。

    2006/08/03 (Thu) 09:35 | EDIT | REPLY |   

    丹羽剛仁  

    どうりで神々しい雰囲気の方だと

    井戸さんコメントありがとうございます。
    神職を目指していらっしゃったんですか!宮司姿が結構似合いそうですね!

    2006/08/03 (Thu) 10:13 | EDIT | REPLY |   

    厚地優彦  

    安全第一です。
    暑いから大変ですよね。宮司さん。。


    井戸さんに何か高貴なものを感じると思ったら、神職の家系だったんですね。

    2006/08/03 (Thu) 12:51 | EDIT | REPLY |   

    丹羽剛仁  

    どうせ高貴ぢゃないです(--#)

    厚地さんコメントありがとうございます。
    僕は見てのとおり百姓のせがれです。
    聞いてないか…

    2006/08/03 (Thu) 23:06 | EDIT | REPLY |   

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