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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

 グッドバイから始めよう

  • 午前中に先日の現場見学会で会場をお借りしたN様邸のお引き渡し。社長、僕、工務の服田、コーディネーターの金子の4人が立ち合う。N様にとっては土地探しから始めておよそ2年に及ぶ大事業だった。念願のマイホームの完成をとても喜んでいただいているようで、建築業者としてこれ以上嬉しいことはない。今晩早速のお引越となるが、快適な新居の住み心地を家族全員で心行くまで味わって欲しい。まあもっとも今日はご主人出勤のため奥様はご長男をご実家に預けてたった一人の引越作業。疲れ果ててとてもそれどころではないと思うが(笑)。

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  • 夜はアイプラザ一宮で尾張北青年同友会第7回定期総会。議案の承認を持って正式に尾張北青同は消滅し、新たに尾張西青年同友会と尾張東青年同友会が誕生した。終了後2会場に別れて、東西それぞれの青同の第1回定期総会。ぼくはここで正式に「ビジョン/全国行事推進委員」となった。年間活動テーマは

    『受け継がれる志』
    ?過去に学び 今を生き 未来を創る?

    とさせていただいた。乱暴に要約すると、同友会の歴史的背景や諸先輩の経験に学び、共に今を生きる仲間と切磋琢磨し合い、未来の自社、地域社会そして日本の国を創っていこうということだ。今の僕にピッタリのテーマではないだろうか?1年後にどんな顔をしているか今から楽しみである。

  • 終了後にいつもの浜木綿一宮店で記念パーティ。来週月曜日の室会で解散となる山田室のメンバー、入会初年度に僕の所属室長だった平本氏、今回尾張東青同筆頭副会長に就任した藤本氏、この常務日記でもお馴染みの行政書士の井戸淳午さんなどと語り合う。尾張北青年同友会という名前が消えてしまうことはチト寂しいが、仲間達とは地区の垣根を越えて今後も交流を続けていける。11月例会のプロジェクトサブリーダーや広報委員としての活動、青年経営者全国交流会やあいち経営フォーラムへの参加などを通じて、本当にかけがえのない財産を数多くいただいた一年だった。何はともあれ、小川会長以下役員の皆様、本当にお疲れ様でした!
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  • 2 Comments

    井戸淳午  

    お疲れ様でした。久しぶりに丹羽さんとゆっくり○態話など・・・(いや○玉さんと丹羽さんが盛り上がっていましたが)できましたので嬉しかったです。東西に分かれて例会などで顔を合わせる機会が減り本当に寂しいです。入会1年未満の私でもそう感じるのですから他の人は強く感じるでしょうね。ぜひお立ち寄り下さいな。

    2006/03/16 (Thu) 11:09 | EDIT | REPLY |   

    丹羽剛仁  

    僕ではなく小玉さんが○○なのです

    井戸さんコメントありがとうございます。
    変○話だなんて、常務日記読者の方が誤解するようなこと言わないで下さい!・・・あ、○の位置が違ったぁ!

    2006/03/16 (Thu) 14:17 | EDIT | REPLY |   

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