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「一生思い出に残る楽しい家づくり」を追求する、岩倉市の社長・丹羽剛仁の日記

愛知県岩倉市の工務店=ニワホーム株式会社の社長として日夜奮闘中の私・丹羽剛仁(♂・47歳)が、毎日の生活の中で見たこと・感じたこと・考えたことをざっくばらんに書き記します。

 風邪でした

朝目覚めても症状は昨晩からあまり変わらない。会社に電話を入れて今日一日休むことを伝える。こんなに体の節々が痛くて怠いようでは執務に耐えられない。

妻が町内のかみのクリニックに朝一番で診察券を出してきてくれた。10時半頃に歩いて病院まで行く。到着後程なくして診察。インフルエンザ検査を行ったところ判定はマイナスだったのでまずは一安心。左腕に注射。3日分の薬をもらって帰宅。

昼食を食べ薬を飲んでから横になる。夕方目覚めると何だか熱っぽい。体温計で測ってみると38度5分まで上がっていた。道理でしんどいわけだ。頓服薬を飲んでもう一寝入り。目覚めてからは『プロ論』の残りを読み進む。



カルロス・ゴーンから和田アキ子まで、総勢50人のその道を究めた『プロ』達による仕事論。当たり前のことだが、その道のプロと呼ばれる人達は皆強烈に自分をモティベートする術を身に付け、目標へと向かって自分を駆り立てている。この思い続ける力が成功の秘訣なのだ。「あわよくば」などという他力本願の発想は微塵もない。こうした人達の話を読んでいると「自分にももっともっとできることがある」という気が湧いてくる。プロの工務店経営者と呼ばれるためにはどうしたらよいか常に自問自答しながら頑張っていきたいと思う。

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遅ればせながら妻がひな人形を飾ってくれた。長女10歳。光陰矢のごとし。
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2 Comments

井戸淳午  

先ずはインフルエンザでなくて良かったですね。でも熱が高いので心配ですが、熱でウイルスをやっつけているので、無理に下げない方がいいとかかりつけの医者に言われたことあります。ゆっくり暖かくして休んで下さいね。

2006/02/14 (Tue) 01:22 | EDIT | REPLY |   

丹羽剛仁  

熱は下がりました

井戸さんコメントありがとうございます。
今朝起きると汗だくでしたが熱は36度1分まで下がっていました。節々が痛いのもだいぶ納まりました。何とか職場復帰できそうです。

2006/02/14 (Tue) 06:21 | EDIT | REPLY |   

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